Painterの備忘録的なアレ

Painter 2018 リリース!(2017/06/28)

Painterの歴史(簡易版)

記憶保持のためメモ。思い出した時に随時更新。
古いものはどどどさんの記事が詳しい。


Painter5.5 WebEdition (1998年) 5からの有料アップデート。Webデザイン用の機能(イメージスライサー等)追加。フローター。PainterClassic1.0の母体。

Painter6 (2000年) マーク・ジマーが開発に関わった最後のバージョン。この販売期間中に、コーレルに売られる。英語版は1999年に発売され最終的に6.1のアップデータが出たが、このアップデータの日本語ローカライズはされなかった。アイコンがブラシを立てた壺。

Painter7 (2001年) Corelになってから初めてのバージョン。旧水彩廃止、新水彩、リキッドインク搭載。ブラシファイルがXMLがファイルに。XP遅延パッチが日本語版のみ出る。新水彩のブーイングで7.1でティント搭載。アイコンがピンクペンキのペンキ缶

Painter8 (2003年) UI刷新。デジタル水彩搭載(未完成ながら旧水彩の復活)。ミキサーパレット搭載。メニューからのブラシカスタムパネル廃止。ランダマイザ、トランスポーザ等のブラシクリエータ機能搭載。カスタムパレット機能廃止。ネットペインター廃止。8はPainterEssentialsの母体。8.1パッチでカスタムパレット復活。8.1はPainterEssentials2の母体。アイコンが青ペンキのペンキ缶。

Painter9 (2005年) アーティストオイル新搭載。ブラシカスタムパネル復活。クローン機能強化。代理店販売から、コーレル日本法人による直接販売に変更。9.1パッチでブラシツールと焼き込みツール追加。アイコンが9本指。9.1はPainterEssentials3の母体

Painter9.5 (2006年) 9.1ユーザには無料アップデート。自動クローンによるフォトペインティング機能強化。PainterEssentials3の新機能を9.5にフィードバック。

PainterX (2007年) リアルブリスル、構図グリッド機能搭載。サムネイル。ペンキ缶販売限定販売。IntelMac対応バージョン。アートペン対応開始。PainterEssentials4の母体

Painter11 (2009年) マーカーや傾きを加味したリアル鉛筆搭載。アイコンがブラシ。PainterSketchPadの母体。

Painter12 (2011年) UI刷新。機能も大幅に変更や廃止。Winのみ64bitOS対応。リアル水彩、リアル油彩搭載。ブラシクリエーター機能廃止。パッチが12.2まで出る。フローマップ。東日本大震災のチャリティ画像がパッケージ。

Painter X3 (2013年) ブラシセレクタのマイナーチェンジ、ブラシパラメータの多くにジッターを追加。二点三点構図のパースグリッド搭載。Corel撤退による代理店販売(イーフロンティア)再び。

Painter 2015 (2014年) 初の1年でのメジャーアップデート。Macの64bitOS対応。バネ重力なとパーティカルブラシ搭載。PainterEssentials5の母体。この販売中にイーフロンティアが販売権を手放し、有力な国内代理店がなくなった状態に。

Painter 2016 (2015年) 再び1年でのアップデート。Win10対応バージョン。パーティカルブラシが強化されたダイナミックスペックル搭載。音に反応するオーディオ表現設定搭載。機械的な演算処理ではなく、より自然で有機的・偶然性をねらった表現に傾倒しつつある。Photoshopブラシのインポート機能。白引きずりのない強化ブレンドブラシ搭載。

Painter 2017 (2016年) 再び1年でのアップデート。グラデーション⾼速ペイントなど、グラデーションツールの新規強化。ブラシパラメータ「粗さ」を機能拡大した描点ステンシルブラシ搭載、グレージング ブラシ搭載(軽い半透明のブラシストロークで描画できる機能)。
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Painter6以前の旧水彩

Painter6の旧水彩

Painter6のいわゆる旧水彩で着色したもの。
旧水彩をデジタル水彩として描いたのではなく、Painter6をWin7上で起動して描いたので、正真正銘の旧水彩である。

Painter6の水彩では、こういう感じの筆致を直感的に描くことができた。

今では、こういう塗り方は様々なペイントツールで可能で、容易ある。
従って以前に言われた、Painter6水彩が素晴らしかったというのは、過去の記憶の美化というのが大きいと感じる。
(乾燥処理しないと、スポイトで色拾えない等、今では不自由すぎる仕様が結構ある。でもそういったことは忘れられている。改めて使用してみると気付く)

余談
Painter6のブラシバリアントはブラシのファイル形式が異なるため、Painter11まで搭載していた旧ブラシファイルの変換機能(=Painter11までのブラシインポート機能)を使って変換しないとPainter 12~2015では使えません。
参考→Painterの用語集「ブラシファイル」

画像の元ネタ↓

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カスタムブラシ(10年熟成越え)を誤って削除した話

先日、10年以上に渡って改造し続けたPainterのカスタムブラシを、誤って削除してしまいました。一番古いので、Painter6の頃からのものもありました。


何故、削除してしまったかと言えば、単純にヒューマンエラーです。
やってた作業というのが以下のものです。

Painter 2015 起動時、たまに動作が終了します

この解決策にある作業
C:\Users\アカウント名\AppData\Roaming\Corel
のフォルダを一旦、別名保存し、起動させました。
しかし、この作業いわゆる「Shift+Painter起動」で行う、Painterの初期化と同じ機能をもつものでした。
新たにCorelフォルダが作成され、Painterのカスタムされた部分が初期化されていました。
そして、迂闊にも旧Corelフォルダを消去。中に置いていたカスタムブラシライブラリごと電子の海に消えていきました、という顛末です。

幸いなことに、2013年4月時点でのカスタムブラシのバックアップファイル(Painter12でエクスポートしたライブラリファイル)があり、そこから復旧させました。

しかし、ここで非常にPainterらしい問題が発生。
日本語名のブラシカテゴリ、ブラシバリアントの多くが文字化けしました。

ライブラリレベルでインポートするとほぼ文字化けし、(ただし一部は日本語のままのバリアントがある)

moji
〈図 文字化けしたブラシバリアント名〉

カテゴリレベルでインポートすると、日本語名の文字化けしないという現象がおきました。
当然半角英数字は問題ありません。

分類レベルで平気なのか、ファイル総数が関係しているのかわかりませんが、日本語でブラシライブラリを管理している場合、フォルダ毎の物理ファイル管理が重要です。
総数が少ない場合はカテゴリやブラシバリアントレベルでのエクスポートでもさほど問題にならないと思いますが、大量にバリアントファイルがある場合は物理的にコピー&ペーストによるバックアップが重要です。

ブラシライブラリのフォルダが格納してあるのは
C:\Users\アカウント名\AppData\Roaming\Corel\Painter 2015\デフォルト\Brushes\
配下です。
(上記のフォルダは隠しフォルダなので、管理者権限のないユーザでログインしても見えません。)

Painter 2015の機能を使ってバリアント名やカテゴリ名を変更しても、ブラシパラメータが記録されているXMLファイル名は更新されません。Painter内部で、XMLファイル名と、表示しているファイル名をマッチングするためのファイルデータベースが更新されるだけです。

その他の解決方法として、Painter12にライブラリファイルをインポートし、文字化けしてないブラシライブラリの物理ファイルを手に入れるという方法も考えました。
しかし、この方法は考えただけで実践していません。

【追記】
この方法で文字化けしていないxmlファイル群(物理)を手に入れることができました。

結論

昔からある、カスタムブラシ導入方法が一番無難。
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Painterアカデミック版の制限項目について

Painterのアカデミック版は、Painter通常版と全く同じ機能を持つものです。
簡易機能版ではありません。
学生や教育関係者に配慮し、特別に安く融通しているというものです。一般的な「学割」と考えて差し支えないです。

安く融通する代わりに、通常版にはない制限項目が設けてあります。調べてみると、以下の三項目です。
  1. 他人に譲渡できない
  2. 商用利用できない
  3. アップグレードできない

これらの内容はCorelのサイトやイーフロンティアのサイトのどこかに、まとめて書いてある訳ではなくバラバラに書いてあって大変わかりにくいです。

今回のX3からアカデミック版はパッケージ販売のみになったので、メモ代わりにまとめておきます。

他人に譲渡できない

イーフロンティア・Corelストア用の「アカデミック版申請書類」(PDF)に書いてあります(図1)。

001
〈図1 アカデミック版申請書類(一部抜粋)〉

商用利用できない

11や12発売の頃はCorelFAQに記述してあったのですが、現在は見つけることができませんでした。

ただし、Painterをインストール時に同意する「エンド ユーザー ライセンス契約(EULA)」に記述してあります。
EULAを確認したい場合、メニュー→ヘルプ→CorelPainterについて を実行し、表示されたウィンドウ下部にある「ライセンス契約」をクリックします(図2の赤い丸で囲んだ部分)。

002
〈図2 CorelPainterについて〉

表示されるEULAの『学術版ソフトウェア』の項目に以下の文が記述してあります。
本ソフトウェアの学術版は、商業的、職業的、その他の営利目的では使用することができません。上記にかかわらず、お客様は、お客様ご自身の法域でお客様が学術版エンド ユーザーとしての資格を有していない限り、本ソフトウェアを使用することはできません (有資格教育機関の教職員、および学位、卒業証書もしくは修了証明書取得目的の学生のみが本ソフトウェアの学生版または個人学習版を使用することができます)。
(注:太字はブログ管理者による)

EULAは、将来のバージョンで変更される可能性もあるので、バージョン毎に確認した方がいいです。
ただし、今までの過去のバージョン(9、11、12)で、アカデミック版の商用を許可したEULAはないです。(Ver.10は持っていないため未確認)

アップグレードできない

これは、現在販売されているPainterのアップグレードポリシーがそうなっています。
現時点のバージョンでは、規約上、過去のアカデミック版Painterのシリアルコードからはアップグレードできないというだけです。将来のバージョンでは変更される可能性もあります。

ただし、念のため申し添えると、今までのアップグレードポリシーでアカデミック版からアップグレード版を買えるという規約になったことは、記憶の限り一回もないです。


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Painterの用語集

内容は、随時更新していきます。

Painterの水彩色々
お探しの用語は、ブラウザの検索機能 (Ctrl + F) で、このページを検索してください。

旧水彩
Painter6まで存在した水彩機能のこと。
7以降に搭載された水彩とは、全く別な同名異種機能。7以降の水彩機能と区別しやすい様に、便宜的にユーザー間でこうよばれる。
「乾燥」の概念を持ち、キャンバス上でしか使用できない(レイヤー不可)、乾燥処理を行わないとスポイトで色を取得できないなどの不自由さがあったが、コミックアートとの相性の良さから愛用者が多くいた。SAIの水彩境界機能や、レイヤー転写機能のお手本はこれ。

デジタル水彩
Painter6まで存在し、7で廃止した旧水彩をPainter8で復活させたもの。
旧水彩とは違って、レイヤー上でも描画でき、乾燥前でもスポイトで色情報を取得できるように改良されている。
ただし、暗い色の上に明るい色を乗せた場合の挙動が、旧水彩と異なるので、厳密には最も似た機能と言い換えた方が正しい。また旧水彩の仕様を引き継いだ部分もあり、レイヤーで使用する場合、レイヤーの合成モードが「フィルタ」や「乗算」で使うことが前提の仕様になっている。
現バージョンで、CG的な水彩境界を持つのはこれ。描画結果が、水彩絵の具の一種であるガッシュに似ている。
搭載されて10年近く経つ機能のため、現在においては処理動作の軽いブラシバリアント群の一つ。

参考→Painterでのレイヤーの種類について[2/3]

水彩(通称:新水彩)
アナログ水彩絵の具をシミュレートしたもの。Painter7で搭載された。発色その他を含め実際はカラーインクに近い。
色塗ると彩度が高く表現されるため、色選びの難易度が初心者にとってエクストリームモード。テクスチャに影響されたにじみが得意。風力や風の向きまで計算する。

参考→Painterでのレイヤーの種類について[2/3]

リアル水彩
Painter12で搭載された。描画結果が新水彩よりもさらに水彩絵の具に近い。新水彩が苦手なハードエッジ(CG的には水彩境界)を自然に簡単に作る。ウェットインウェットも自然。風力や風の向きも顔料の重さや染み込みやすさまで計算する。その為、実際の水彩絵の具で起こる、色水の乾燥すると絵の具の彩度が落ちる現象まで、無駄に再現してしまう。自然なぼかしやにじみは苦手。
最も処理動作の重いブラシバリアント群の一つ。

フローマップ
Painter12.2で搭載された。リアル水彩の設定の一つ。この設定を有効にすると、それまでのテクスチャに加えてフローマップ画像(差別化のために名前を変えているが原理はテクスチャと同じ)との二重の紙肌設定となり、水彩絵の具の色水の動きをシミュレート。
CPU全部使い切って演算してる。洒落にならないくらい激重。

テクスチャ
Painterにおいては、描画する紙表面の感触・質感のこと。
PhotoshopやSAIのようにブラシ単体に結びついた情報ではない。しかしブラシカスタマイズにおいて、実質的に、ブラシパラメータの一つとなっている。

ブラシバリアント
Painterにおけるブラシ(単体)のこと。

ブラシカテゴリ
ブラシのおおまかな分類で、ブラシバリアントが複数個(1個でも可)集まった「まとまり」のこと。標準で「鉛筆」カテゴリや「水彩」カテゴリ等がある。

ブラシライブラリ
ブラシカテゴリの上位に位置する分類。ブラシカテゴリが複数個(1個でも可)集まった「まとまり」のこと。Painter12では標準で「Painter」(Painter12のデフォルト)と「Painter11」の2つのライブラリが用意してある。
それぞれのライブラリは切り替え可能。

ブラシファイル
ブラシバリアントのデータファイルそのもののこと。
Ver.6までは複数のブラシカテゴリおよびブラシバリアントを一つにまとめたバイナリファイルとして存在した。そのためWindowsとMacOSとではブラシファイルに互換性がなく、異なるOSでブラシバリアントを導入するには変換処理が必要だった。
Ver.7以降、形式がXMLファイルとなり共通化され、この不自由さが解消された。Ver.11まではVer.6までのバイナリファイルをインポートする機能が提供されていたが、Ver.12で廃止。つまり、Ver.6のブラシバリアントを、直接Ver.12に導入することはできない。

インパスト
絵の具の盛り上げ技法の事。Painterでは、奥行きのある盛り上げ表現が付加されたブラシバリアント自体やその機能のことを指す。パレットナイフカテゴリや、アクリルカテゴリにある。

プラグイン
Painterの外部(サードパーティー製)プラグインフィルター機能のこと。基本的にPhotoshopプラグインとの互換性を持つ。
バージョンによって異なるが、概ね、インストールフォルダ配下にある「Plugins」フォルダ内にフラグインファイル配置し、Painterを起動すると認識される。
Painter9の頃は標準でKPTプラグイン数種が同梱されていたが、Painter11ではそれがなくなった。
Painter12の64bitOS対応により32bit製Photoshop互換プラグインのサポートがなくなった。しかし12.1の更新パッチで再びサポートされ、古いプラグインも使用できるようになった。(しかし、従来でも、プラグインは環境によっては動作しないという問題がおきやすい性質のため、確実に動くとは保障されてない)

プラグインブラシ
少なくともPainter5の頃には搭載されていたと思われる、ブラシバリアントの古い機能。
上記のプラグインとは別物で、ブラシストローク毎に、覆い焼きや焼き込み、オーバーレイ、彩度の追加、ゆがみ等の多彩な処理を行う機能を持つ。
標準では「写真」カテゴリ内や、「特殊効果」カテゴリ内のブラシバリアントに存在する。限定的ではあるが、ある程度のブラシカスタマイズも可能。

ランダマイザ
Ver.8~11まで搭載されていたブラシクリエータ(ブラシ作成)機能の内の一つ。
ブラシライブラリ内にある任意のブラシバリアント二つをランダムに抽出し悪魔合体、ブラシ機能を合体させる機能。
機械的に合体させるので、偶然性が高く、意外な効果を出すブラシバリアントが生まれることがあった。が、まれにPainterをクラッシュさせる機能をもつブラシを生み出すこともあった。

基本的にはブラシカスタマイズに慣れていない(ブラシパラメータに慣れていない)人向けの機能であった。しかし、Mac版では動作が重いということもあり使用するユーザがさほど多くなかった模様。12では(内部的に機能が残っているが)廃止された。
トランスポーザ
Ver.8~11まで搭載されていたブラシクリエータ(ブラシ作成)機能の内の一つ。
選択された二つのブラシバリアントの中間値のブラシバリアントを作成する機能。二つのそれぞれの特性を、段階的に濃く(薄く)反映させて新ブラシを作るというブラシバリアントのダービースタリオン的遺伝的要素の高い合体機能。12で廃止。理由はランダマイザと同じ。


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