Painterの備忘録的なアレ

Painter 2018 リリース!(2017/06/28)

新バージョンPainter 2016 発売

Painterの新バージョンPainter 2016(Painter 15)が8/10、発表・ダウンロード販売が開始されました。
パッケージ版について、現状日本語版は 詳細未定。(北米英語版はパッケージ販売があります)2015/9/18にパッケージ版も発売されました。

Painter 2016 公式サイト

Painter 2015(Painter 14)が、2014/8/13に発売されたので、1年でのメジャーアップデートです。
今回は、2015年/7月末にリリースされた新OS Windows10 対応バージョンなのは明かです。

Painter 2016の新機能については、ゆきさんのTwitter上のレビューやCharakoさんのユーザレビュー(2015/08/14追記)が詳しいので、そちらを参考になさってください。

Painter2016の新機能を画像付きで紹介するよ!




追記(2015/08/14)
2015ユーザのみ【2015/9/13まで】期間限定で
アップグレート価格が13,800円(税込)になります。

キャンペーン期間が短いので、おそらくDL版のみと予想します。


国外のプレスリリースでは、性能向上について言及している記事がほとんどですが、公式サイトではそれについて目立った宣伝を行っていません。
バージョン比較表(英語版PDF)の最後に"X3 Improved Brush Speed"の項目があるだけです。

イギリスのプレスリリース(URLを見失い)では、「『2015の3倍、X3の9倍の速さになった』とコーレルの開発陣の発言がある」との記述がありました。別のWindowsの記事(英語)では2015の3倍の速度アップとの内容です。しかし試用版を利用した日本のユーザでは、目立って早くなったとの話は出ていません。(諸事情により、自身はまだ試していません。)日本のユーザが体感で感じる程、劇的に早くなっているというわけではないのかもしれません。
またCPUやメモリリソースについては、高い占有状態になっているとの内容も書いてありました。(ただし、こういった高度なプログラムでは想定内とも書いてある)


abrファイルの取り込みについてはブラシの画像ファイルのみ、取り込んだ画像サイズは100にリサイズ(Painter側の安全対策でしょう)とのことなので、Photoshopと同様な描画がすぐさまできる訳ではないことは理解しておくと、多大な期待をせずにすむでしょう。

Photoshopは、文化圏的に、なんでも直ぐ画像取り込み→ブラシ化というのが大変多く、その取り込み画像のサイズも3000pixとかがざらなので、そういう流れをPainterで行うのは無謀であると考えられます。




2015に引き続き、アップデート要件が12やX3と比べて緩和されています。
Painter 2016のアップグレード対象は、Painter7以上のユーザ

ごく初期に、旧バージョンのPhotoshopライセンスもアップグレード対象との日本語表記がありましたが、現在、その表記は消えています。
ただし、北米英語版のアップグレード条件(以下英全文)には、今もあります。
To purchase the upgrade version of this product, you must own a previous licensed version of Painter® 7 or up or Adobe Photoshop. Your original serial number will be required. Please note that upgrade eligibility excludes Trial, Academic, OEM and Not for Resale (NFR) versions.
※ 太字はBlog管理者による

ここで重要なのは、いままで特別優待版の対象だったPhotoshopユーザが、今バージョンでアップグレード対象になってアップグレード条件が緩和されていることです(ただし、日本語版は適用されない)。

現在の為替レートだとアップグレード英語版も2万8,400円程度なので、日本語版との値段の相違はありません。

どの程度、新機能や改善機能(特にレイヤー描画時の白引きずり解消)に魅力を感じるかでアップデートするか判断したほうがよいでしょう。
個人的には、Ver.7~11の旧UI(ユーザインターフェース)のユーザは、機能増加の恩恵が、アップデート代に見合うと思うという、2015リリース時の判断のみ引き続き残しておきます。
12.2ユーザはパース定規やジッターブラシ、参照イメージ機能(いずれもX3搭載)+2015の新機能で判断された方がいいでしょう。
X3ユーザは、3万近いアップグレード代に見合った機能かと言えば、個人的にX3.1と言える機能と言えます。
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新バージョンPainter 2015 発売

Painterの新バージョンPainter 2015(Painter 14)が本日8/13、発表・ダウンロード販売が開始されました。
パッケージ版については 2014/8/29 に発売とのこと。

Painter 2015 公式サイト(イーフロンティア)

Painter X3(Painter 13)が、2013/7/23に発売されたので、ほぼ1年でのメジャーアップデートです。
ここ15年くらいはおよそ2年毎にメジャー(ナンバリング)アップデートをしていたので、ここでX3.1ではなく2015とメジャーアップデートをしたのは、正直驚きでした。

過去にさかのぼれば、Ver.5とVer.5.5 Web Editionというのが一応ありましたので前例がないわけではありません。
5→5.5は有料アップデートでしたし、一方9.1→9.5は無料アップデートということもありましたので、ここは開発会社次第です。(ちなみに9.1→9.5の改良と、X3→2015の改良って、Windowsユーザにとってはさほど量変わらないと思います。 ※あくまで個人の感想です



目玉はMac版の64bitOS対応でしょう。
Macユーザは、これだけでもアップグレード価値はあります。

逆に、それ以外の目立った機能はないと言っていいくらいの地味なアップデートです。(特にWindowsユーザにとっては)X3と2015併せて、ナンバリングを上げていいと思う程度の機能改良です。

いささか思うところがあるのですが、このバージョン、アップデート要件が12やX3と比べて緩和されています。
Painter 2015のアップグレード対象は、Painter7以上のユーザ

個人的には、Ver.7~11の旧UI(ユーザインターフェース)のユーザは、機能増加の恩恵が、アップデート代に見合うと思います。
12.2ユーザはパース定規やジッターブラシ、参照イメージ機能(いずれもX3搭載)+2015の新機能で判断された方がいいでしょう。
X3ユーザは、3万近いアップグレード代に見合った機能かと言えば、個人的にX3.1と言える機能と言えます。



そのあたりはCorelもわかっていたらしく、
X3ユーザのみ【2014/10/13まで】期間限定
アップグレート価格が10,800円になります。

おそらく、ダウンロード版2015のみの特別優待価格だと思います。

warning_32q追加
X3からの特別アップグレードも、パッケージ版が販売されています。
ただしCorelからの直販はありません
通常販売店の店頭で申し込み、申し込み用紙に必要事項を記入の後、購入という手続きが必要です。




また、イーフロンティアのメールマガジン読者用に期間限定の「早割キャンペーン」が開催されていました。

X3ユーザだけに限定した場合、X3起動時に表示される2015アップグレートのスプラッシュ広告画面を経由すと、10/13までダウンロード版アップグレードが税込み価格1万円で購入できます。


初めてPainterに触れるというのであれば、この限りではありません。
この評価は、今まで過去にPainterを使用(購入)した経験がある人向けであることをご了承ください。

初出:2014/08/13
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PainterX3の試用版を試してみた

標準ブラシライブラリでの描画
〈図1 X3の標準ブラシライブラリでのサンプル描画(主にリアル水彩)〉

Painter X3 (Ver.13。読み方は「エックススリー」)が発売され、その試用版が出てたのでダウンロードして使ってみた。
今までの日本語版Painterの発売は、英語版の2~4ヶ月遅れて、というのが普通であったが、今回のX3は英語版と同時発売になった。

ちなみに 2013/7/23 付けで発売されたのはダウンロード(DL)販売の通常版・アップグレード版のみ。
アカデミック版については準備中となっている。

パッケージ版については 2013/8/9 に発売とのことだが、Amazonを見ると、通常版・アップグレード版・特別優待版のみで、アカデミック版の取り扱いが現状まだない。今後準備されるかもしれない。アカデミック版も販売された。しかし以前と異なり、アカデミック版のDL販売がなくなっている。(2013/08/09)

X3の新機能については、公式サイトを参照のこと。

今回(ざっと試用してみて)率直な意見を言うと、12.2SP1からX3にアップグレードに3万円の価値があるのか?といえば、それは疑問に思う。
USドルでも$229なので現在のレートで2万2900円ということだが、これでも高い。

機能だけでみれば、バージョン12.5と言ってもいいくらいの地味な改良。
新機能は地味だが、ソフトウエアのパフォーマンスが劇的に改良しているというならば(Mac版はメモリ管理強化とうたっているがWin版には言及なし)、あるいはアップグレードに1万円、なら考える余地があるが、3万円を払うかと言われれば「No」と言う。

アップグレード対象は11と12のユーザだが、11のユーザならまだ恩恵があるかもしれない。また初めてPainterに触れるというのであれば、この限りではない。
しかしその恩恵にあずかるためには、64bitOS・ハイクラスCPU・潤沢なメモリ量が必須のため、ハードウェアに投資が必要になるだろう。

サンプル画像の様な、アナログ画材(透明水彩)っぽい表現をコンピュータで「描く」ならば、現状やはりPainterしかない。サンプル画像のようなものを「作る」のならばPhotoshopでも簡単である。

以上をふまえた上で、あえてサポート外のwindowsXP(3GスイッチON)に32bit版のPainterX3を試用してみた。
(当然、パフォーマンスについて、過去バージョンとの比較参考にはするが重点項目に入れていない)
以下その感想。また気がついた時に追加していく。

11を使ったときの感想はこちら
12を使ったときの感想はこちら



  1. 起動時間が12より更に長くなった。32bitOSでとれる最大のメモリを割り当てても、スプラッシュ表示に20秒、起動するまでに1分以上かかる。ただし起動したあとに動作のもたつきは少ない。また読み込むブラシバリアントの数を少なくすると起動時間をかなり短縮できる。
    →参照:Painter起動時にメモリを節約する5つの方法[1/2]
  2. Ver.11で失われた複数レイヤーを同時に変形する機能が復活した。以前のようにレイヤーのグループ化→グループ毎変形ではなく、レイヤーを複数選択→変形とPhotoshopに準拠した変形になった。
  3. ストロークプレビューは初心者向け機能(ヘビーユーザには特に恩恵なし)。デジタル水彩などの乗算表示しか有効でない特殊なブラシバリアントや、インパスト機能等3D表現をもったブラシバリアントをブラシ選択時にひと目でわかるように視覚化している
  4. 詳細ブラシコントロールと日本語訳されているが、実際は簡易ブラシコントロール。ブラシ改造に慣れていない人に対し、アプローチしやすくした機能で、Painterにある膨大なブラシパラメーターから変更頻度の高いものを抽出し見やすくしている。
    なので、使い方によるが、必要なパラメータが隠れてしまう場合もあるのでそういうユーザには旧来のブラシコントロールを使うことになる。
    機能的には旧来のブラシコントロールの方がむしろ「詳細ブラシコントロール」機能になっている
  5. Ver.12までのブラシコントロールの「一般」の項目が「一般」「不透明度」「テクスチャ」「ストローク属性」に分割された。「サイズ」は「サイズ」「描点ブレビュー」「描点タイプ」に、また「間隔」も「間隔」と「スムージング」に分割されている
  6. クローン元画像を、簡単に別ウィンドウで呼び出し表示できるようになった
  7. 参照イメージ機能によりPhotoshopにおける新規ウィンドウと同等の機能がついた。また参照画像にはスポイトツールが付属しているので参照画像から色を拾うことが容易になっている
  8. カラーミキサーは、世界のPainterのパワーユーザからパレット画像を提供してもらい標準で同梱しているというもの。標準搭載なので間違って変更しても、初期化することが可能
  9. 遠近ガイドは以前のものよりは使えるが、プリセットで搭載されているのが、一点透視・二点透視・三点透視(消失点上と消失点下)の計4通り。あとは自分で作成して登録するというもの。
  10. 構図ツールと同じで、遠近ガイド付きでテンプレートとして保存可能。
  11. 遠近ツールで、ガイド線に沿って線を引く機能は、そのまま表示されているガイド線をなぞらない。任意の点から消失点に向かってペンを動かせば、透視図法にのっとった線が引けるというもので、そこそこ自由度がある。
  12. ブラシライブラリはVer.11、Ver.12とX3の標準のものが用意されていた。
  13. 12.2SP1で仕様変更を確認していたナビゲーションフレーム(赤枠)の挙動がおかしいまま修正されていない。ナビゲーションパネルの右クリック(もしくはナビゲーションのメニュー)ででてくる「ナビゲーションフレーム」のチェックを外した状態でPainterを再起動すると、その設定を保持したままだが、その状態ではナビゲーションパネル内のドラッグ移動が出来ない。一旦ナビゲーションフレームを表示し、その後再び「ナビゲーションフレーム」のチェックを外すとドラッグ移動ができるようになる
  14. 旧来の「ジッター」は「ストロークのジッター」に変更された。それに伴い、プロパティバーに存在する「ジッター」も「ストロークのジッター」に表記変更している。
  15. バリアントの不透明度、サイズ、テクスチャの反映、角度にそれぞれにジッターのパラメータが追加された。これら追加されたジッターにはサブ項目として「表現設定」(筆圧、傾き、速度等)が設定できる。これにより従来は「描点の種類」が、「円形」や「取り込み画像」の描線の軌跡のみに反映されていたジッター(ゆらぎ)が、不透明度やサイズなどに広がるようになった
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新バージョンPainter X3 発売

Painterの新バージョンのPainter X3(Painter 13 読み方は「エックススリー」)が本日、発表・ダウンロード販売が開始されました。
(パッケージ版は 2013/08/09 発売とのこと)

Painter X3 公式サイト(イーフロンティア)

対応OSが、Winだと 7 と 8。Mac OS だと 10.7 または 10.8です。


アップグレード対象は、Painter11とPainter 12のユーザ。
特別優待版対象は、Adobe Photoshop、Adobe Photoshop Elements、水彩、IllustStudio、ComicStudio、CLIP STUDIO PAINT、ペイントツールSAI。
アップグレード版購入対象以外のバージョンのCorel Painter、Corel Painter Essentials、Corel Painter Classic、その他のコーレル商品、とのことです。

優待版に、CLIP STUDIO PAINTのユーザが追加されています。

また同時に、30日間試用できる、Painter X3試用版も公開されています。

詳しい機能については、公式サイトのここを参考にしてください。

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【期間限定】カスタムブラシ配布【終了】

嘘から出た真、ってことで、前回期間限定で配布した「ミギーさん風の透明水彩ブラシ群」を更に微調整して、新規ブラシも加えたカスタムブラシカテゴリを、エイプリルフール企画として1日限定で配布します。

※ 終了しました。


一応今回から、ベータ名称は外しておきます。
これ以上は大規模なチューニングをしないだろうってことで。

(元を正せば、去年のエイプリルフールにTwitterの呟きで、「カスタムブラシ配布するよー」と、嘘をついたっていうのが、この配布の始まりなのです)

Painter12.2↑専用。ブラシカテゴリとして配布してます。
以下のブラシバリアントを含んでいます。

20130401


一部既存の標準ブラシと同名のブラシがありますが、少しだけ改造しています。
ほとんど新水彩、リアル水彩、フローマップ付リアル水彩、という組み合わせなのでCPUをぎゅんぎゅん酷使します。
Painter12.2の(ユーザおよびPC自体に対する)じゃじゃ馬っぷりを堪能できる、ドS仕様です。

ただし
  • 円形フラットウォッシュ
  • 筆ペン
  • リアルコンテ(ハード)
あたりは、負荷の少ないやさしいブラシバリアントに設定していますので、古いPCでもさくさく動くと思います。
一応XPでも確認していますが、ドSバリアントも、効果完了待ち時間1分とか耐えられる人なら使いこなせると思います。

リアルコンテ(ハード)は、インティオスのペンタブレットでミギーさんの線画の雰囲気をだせるようにチューニングしてます。


もともとはイラストレーターのミギーさんの画風を再現するということを念頭においていましたが、ブラシのカスタムメイクに熱中し、いわさきちひろさんあたりの画風も射程範囲に入っています。
当初の目的とは、ずれたものになりました。
しかし、Painterのブラシ改造においては、大変よくあることです。


基本的な注意点は前回と一緒です。
描画結果は、およそ印刷精度で200 dpi程度に想定してます。
推奨テクスチャは、ベーシックペーパー/砂目パステル/フランス水彩紙あたりです。
フローマップとして、以前、私が配布してたテクスチャを使ってもそれっぽい雰囲気を出しやすいと思います。

これらの中で、やや癖の強いバリアントが「画像フラットウォッシュ」です。
これは1ストローク目は普通のまだらのフラットウォッシュになりますが、上から2ストローク目を行うと、いわゆる塩を使った効果になります。
これは前回配布してません。

あとはトライアンドエラーで宜しくです。

説明は以上です。下記「DownLoad」から入手できます。

DownLoad
【pass】Painter122

追加説明。長い。











※ メルト液量マップを2回言ってますが、「ノイズ液量マップの境界」「メルト液量マップ」「水彩液量マップの境界」の誤りです。以下も同じ。





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コーレル Painter 2017
コーレル Painter 2017
▲最新バージョン16
(2016/9/2 発売)

コーレル Painter 2017 アップグレード版
コーレル Painter 2017 アップグレード版
過去のフルバージョンユーザーが購入可能なパッケージ。

コーレル Painter 2017 特別優待版
コーレル Painter 2017 特別優待版
▲PainterEssensitalsまたはその他のCOREL製品やPhotoshop、SAI、IllustStudio、ComicStudio、CLIP STUDIO PAINT等のユーザーが購入できるパッケージ。この版のDL販売はなし。

コーレル Painter 2017 アカデミック版
コーレル Painter 2017 アカデミック版
▲学生・教職員・各種専門学校・大学校・図書館司書職員・美術館学芸職員などが購入できるパッケージ。但しアップグレードできない、商用利用できない、譲渡できないという制限がある。この版のDL販売はなし。
詳しくはこちら

Corel Painter 2017 [ダウンロード]
Corel Painter 2017 [ダウンロード]
▲amazonでのDL販売(今バージョンで初)

Corel Painter 2017 アップグレード版 [ダウンロード]
Corel Painter 2017 アップグレード版 [ダウンロード]
▲amazonでのDL販売(今バージョンで初)


Painter 2016
Painter 2016
▲旧バージョン15(2015/9/18 発売)

Painter 2016 アップグレード版
Painter 2016 アップグレード版
Painter7以降のユーザーが購入可能なパッケージ。

Painter 2016 特別優待版
Painter 2016 特別優待版
▲Painter6以前のユーザーやEssensitalsまたはその他のCOREL製品やPhotoshop、SAI、IllustStudio、ComicStudio、CLIP STUDIO PAINT等のユーザーが購入できるパッケージ。この版のDL販売はなし。


Painter 2016 アカデミック版
Painter 2016 アカデミック版
▲学生・教職員・各種専門学校・大学校・図書館司書職員・美術館学芸職員などが購入できるパッケージ。但しアップグレードできない、商用利用できない、譲渡できないという制限がある。この版のDL販売はなし。
詳しくはこちら

Corel Painter 2015 通常版
Corel Painter 2015 通常版
旧バージョン14(2014/8/29 発売)

Corel Painter 2015 アップグレード版
Corel Painter 2015 アップグレード版
Painter7以降のユーザーが購入可能なパッケージ。

Corel Painter 2015 特別優待版
Corel Painter 2015 特別優待版
▲Painter6以前のユーザーやEssensitalsまたはその他のCOREL製品やPhotoshop、SAI、IllustStudio、ComicStudio、CLIP STUDIO PAINT等のユーザーが購入できるパッケージ。この版のDL販売はなし。

Corel Painter 2015 アカデミック版
Corel Painter 2015 アカデミック版
▲学生・教職員・各種専門学校・大学校・図書館司書職員・美術館学芸職員などが購入できるパッケージ。但しアップグレードできない、商用利用できない、譲渡できないという制限がある。この版のDL販売はなし。
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Painterの備忘録的なアレ