Painterの備忘録的なアレ

Painter 2018 リリース!(2017/06/28)

Painterの解説PDF(無料)の配布

Painter解説サイト「Charako House」のCharakoさんが、Painterの解説ドキュメントPDF(電子ファイル)の配布を開始されました。




対応バージョンは12(Ver.12)とX3(Ver.13)です。
しかし解説に使っているPainterのユーザーインターフェース(UI)上そうなっているだけで、他の古いPainterでも参考になります。

Painterはハウツー本など、ほとんど流通しておらず、体系的な解説本がPainterの公式マニュアルしかないという状態が(日本国内では)近年続いています。
(※ 海外では新バージョンが発売されるたびに、基本的な操作を説明したPainterの書籍が販売されています。)

今回配布されたPDFファイルはとても丁寧にPainterのブラシ機能を解説されている、且つ、体系的に網羅されているので、Painterに慣れていない人にはとても参考になるものです。

初めてPainterに触れる、以前Painterを使っていたが最近のバージョンは全く分からないという人は、是非ダウンロードして活用されると良いと思います。

また全64pとのボリュームです。自宅で印刷、もしくはPDFを分割してセブンイレブン店舗で利用できるnet printで印刷して、40枚(ポケット)クリアファイルに入れ参考書として利用したりしても良いと思います。



そして手前味噌ですが、拙ブログのPainter12でのチュートリアル記事も参考にしてみてください。
この記事は(Painterの機能は分からずとも)こういう操作・作業すれば線画が描けます、という流れを解説したものです。

2013/12/03 第二弾配布の告知を追加
2014/01/25 第三弾配布、及び既刊の修正の告知を追加
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Painter関連本(その6)

PhotoshopやSAIに比較すると、Painterのメイキングやハウツー本というのは、現状ほとんど出版されていません。

しかし、そういう内容に特化したものでなくても、簡単ではありますが、作業工程を触れている本などがあるので、そういうPainterに関連したものを少しずつ紹介したいと思います。

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東方イラストメイキング録 2.0 (100%ムックシリーズ)
東方イラストメイキング録 2.0 (100%ムックシリーズ)

2013年の3月に発売された、「東方Project」の二次創作系メイキング本の第二段です。
二次創作物でありますが、著作権者の許諾を正式に受けている旨を、本書末に但し書きしてあります。なので、公認のものです(違法ではありません)。

24人のイラストレータが「東方Project」の各キャラクター絵を描いています。(以下、敬称略)
  • Ryota-H(表紙イラスト:CLIP STUDIO PAINT/SAI)
  • 水田ケンジ(CLIP STUDIO PAINT)
  • 秋★枝(Photoshop)
  • ざいん(Photoshop CS5/SAI)
  • 鍋島テツヒロ(SAI)
  • 晩杯あきら(Painter12/Photoshop CS3)
  • 銃爺(CLIP STUDIO PAINT PRO/Photoshop CS5)
  • おにねこ(Photoshop Elements2.0)
  • 明星かがよ(SAI/Photoshop)
  • H2SO4(Photoshop CS6)
  • 夜汽車(Corel Painter12)
  • 草野ほうき(ComicStudioEX/Photoshop7.0)
  • マルイノ(SAI/Photoshop7.0)
  • ろんど(SAI/Photoshop7.0)
  • 無謀王ああさあ(SAI/PhotoshopCS6)
  • いづみみなみ(SAI/PhotoshopCS4)
  • 李玖(SAI/PhotoshopCS5)
  • りいちゅ(SAI/PhotoshopCS3)
  • ぱるたる(PhotoshopCS2/IllustStudio)
  • 鶴亀(ComicStudioPro/Photoshop)
  • 白味噌(SAI)
  • かる(SAI)
  • ふうりん(ArtRage3/PhotoshopCS6)
  • YU(Corel Painter12/Photoshop)

Photoshopのバージョン記述の無い方もいますが、画像処理系のソフトウエアを満遍なく網羅してると思います(フリーソフト除く)。
個人的には、Painterもですが、ArtRage3を使ったメイキングがあったのが良かったです。
一人あたり6Pが割り振られ、内メイキングの説明は4Pとなっています。

ただし東方Projectシリーズを知らないと、絵の意図を楽しむことができないかもしれません。
絵の中に配置する小物やオブジェクトの選択理由などは、当然のように分かっていること前提で進められています。

Painterについては、の3人が扱っており、いずれもVer.12です。

晩杯あきらについては、ラフ(Painter)→線画(シャープペンシル)→着色(Painter)→調整(Photoshop)となっており、寺田克也や安倍吉俊 を踏襲した作業スタイルです。
夜汽車は、最初から最後までPainterで製作し、YUはラフから着色までPainter、最後の色調調整をPhotoshopで行っています。


全体を通して言えますが、各ソフトウエアについて一通り使えることが前提で説明してあります。
ソフトウエアの使い方を、手取り足取り説明していません。なので、全くのCG初心者には、正直、役に立ちません。2DCGの中級者以上の人にお勧めします。
また塗り終わった後に行う、見栄えを良くする為の効果処理等も、さらっと説明されているので、2DCGの基本を押さえてないと説明自体を理解できないです。


この本には、全作品の未統合PSDファイルデータが入ったDVDが付属してます。しかし当然ながら、基本的に完成直前の未統合データが多いです。
人によっては各段階での作業データを(履歴的に)残してくれている方もいます。

大変分かりやすいPSDファイルと、そうでないPSDファイルがあるのですが、これは読み手のソフトウエアやCGスキルの理解度合いにもよるので、一概に参考になる/ならないとは評価し辛い部分です。
勿論、「好きなイラストレータのPSDファイルが見たい」という目的意識のはっきりした方なら、十分勉強になります。

あとPSDファイルなので、Painterでも見ることが可能ですが、画像ファイルサイズが大きいので、古いPCだと途中で固まって開けない可能性があります。
できれば、Photoshopで開く方をお勧めします。(Painterでも展開するまでに1分待ちとか、あせらず待てるのであれば良いかと思います)


本自体も大きく、画集の側面も持っています。関心のあるイラストレータが参加しているならば、見る価値があると思います。
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Painter関連本(その5)

PhotoshopやSAIに比較すると、Painterのメイキングやハウツー本というのは、現状ほとんど出版されていません。
そのいった状況の中でも、絶版にならず、販売され続けているメイキング本が、これです。

【Amazon.co.jp】
ペインタボン!
ペインタボン!

イラストレーター寺田克也氏の、Painterを使ったメイキング本です。(以下の文章、敬称略)
ハウツー本ではなく、メイキング本です。
Painterの機能、およびその周辺機器については、3ページしか割かれていません。

発売が2002年の7月です。当時発売されていたPainterのバージョンは 7 でしたが、本書の冒頭(p.9)から
そしてこの本での手法では、ペインター6を前提としていることをご理解いただきたいッス。
と念押ししてあります。

また、「ペインターって、どんなソフト?」との項目(p.9)では、
よくも悪くも描き手の実力がそのまんまでちゃうツールであります。
とも記述してあります。

引用文を読めばわかると思いますが、「ですます」「である」などの文語文体で書いてありません。全て口語文体(それもかなりくだけた口調)で、会話をそのまま文字に起こしてあります。この本では、その文体の効果が良い方に出ています。しかし、人によっては(文字通り)チャラチャラした文章なので、ふざけていると考える人もいるかもしれません。そういう前提の上で、読むか読まないかは、ご自身で判断してください。

内容はかなり盛りだくさんです。
メイキング上、共通している下書きの方法(マルマンのクロッキー帳にシャープペンシルでの下書き→スキャン)の解説から入り、

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マルマン クロッキーブック中 白クロッキー紙 302mm×242mm SM (ピンク、ブルーうち1色。色はおまかせ)
マルマン クロッキーブック中 白クロッキー紙 302mm×242mm SM (ピンク、ブルーうち1色。色はおまかせ)

あとは
  • 大猿王参上
  • Floating lady
  • フェイス変化
  • Manfish
  • BLOOD
  • うさぎ帽子
  • 蛇石 STONE
  • Tiger! Tiger! 虎よ! 虎よ!
と、多くの作例の着色工程を紹介してあります。
またインタビュアーの伊藤ガビンが、作業中のやりとりの中で、作画作業の意図を詳しく聞き出しているのでどうしてここを修正したのか? などの考えが分かりやすくなっています。

「この通りやったから寺田克也のような絵を描ける」という、技術的な話はありません。
ただ、読んだ後、自分でも描けるような気分になる上手い構成の本になっていると思います。そういう意味で、メイキング本ではありますが、読み物としても、とても面白いです。


作画工程は、以前、集英社のウルトラジャンプWEBサイトのコラムページで、詳しく特集を組まれていたのでそちらも参考になると思います。

作業動画も掲載されているし、使っているPainterがVer.11なので、ペインタボンよりPainterのバージョンが新しい分、とっつきやすいかもしれません。

ニコニコ動画に、上記コラムの動画をつなげた作業動画(非公式)がありました。



ペインタボンと動画を比較してもわかりますが、基本的な工程に大きな変更がありません。
ペインタボンで使っていた旧水彩がデジタル水彩に、あとはオイルパステルを使うというスタイルは今でも同じようです。

またPainter11の製品発表会のときデモンストレーターでもあったので、その記事も参考になると思います。
→ Painter11を使った実演(Corelサイト内)


すでに絶版ですが、ゲームキャラクター画集の「BUSIN0 キャラクター&ワールドガイダンス」にも、製作過程が見開き2Pで載っています。ただし過程の画像がサムネイルサイズでかなり小さいし、説明文はほとんどありません。

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寺田克也グラフィックス -「BUSIN0」キャラクター&ワールドガイダンス-
寺田克也グラフィックス -「BUSIN0」キャラクター&ワールドガイダンス-
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Painter関連本(その4)

PhotoshopやSAIに比較すると、Painterのメイキングやハウツー本というのは、現状ほとんど出版されていません。

しかし、そういう内容に特化したものでなくても、簡単ではありますが、作業工程を触れている本などがあるので、そういうPainterに関連したものを少しずつ紹介したいと思います。

【Amazon.co.jp】
季刊 S (エス) 2013年 07月号 [雑誌]
季刊 S (エス) 2013年 07月号 [雑誌]

先日(2013年の6月)発売された雑誌です。
特集記事が『メイキング・スペシャル 画材百科』となっている通り、色々な方のアナログ画材・デジタルツール問わずメイキング記事が載っています。
メイキング記事になっている人達は以下の通りです。(以下、敬称略)
  • ミギー(透明水彩)
  • 別天荒人(コピック)
  • 中村佑介(Photoshop)
  • 加藤和恵(Painter)
  • 坂本眞一(Comic studio)
  • ヤマシタトモ(コピック、カラーインク)
  • 平尾アウリ(モノクロ漫画原稿)
  • 木村真二(ポスターカラー)
  • toi8(Photoshop)

各人6ページ割り当ててあり、その中にインタビューや、使っている道具やデジタルツールの紹介がありました。
メイキングの内容については頭から最後まで紹介する訳ではなく、部分部分を抜き出して詳細に追う、という形をとってあります。
どのページもとても面白く読めました。
特に、ミギーのパレット写真と、加藤和恵の「青の祓魔師」 9巻表紙絵のレイヤー分解図はとても興味深かったです。

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青の祓魔師 9 (ジャンプコミックス)
青の祓魔師 9 (ジャンプコミックス)

Painterに特化したところでいうと、Painter11での加藤和恵のメイキング(一部の工程のみ)が参考になると思います。
少なくとも、以前紹介した「青の祓魔師 ポケット画廊 カラーコレクション」のメイキングより詳しく分かりやすいと思います。
(自分の場合は、ほぼ予想の答え合わせ的な、確認としての読み物になりましたが)

どのブラシバリアントを使用しているのかの記述もあるので、Painterを所持していていて、加藤和恵の塗りに興味がある人なら十分役立つと思います。
勿論Ver.12でも描けるやり方ですし、12の標準ブラシとしても搭載してあります。


ミギーのメイキングについては、下記のようなメイキングををさらに詳しく文章で補間しています。


具体的には、肌色を作るのに使った絵の具の色や、マスキング処理、使っている筆の種類、ぼかしの仕方等。
Twitterに、この記事の取材の時のつぶやきがありました。

個人的にはミギーの水彩技法を、Painterでストレスなく実現するというための技術的な面で参考になる内容でした。


付録の画材ハンドフックは、想定読者が中学・高校生という感じの内容で、漫画絵によく使われる画材を広く浅く網羅しているという感じです。

一つの画材について各メーカーごとに簡単に比較してありますが、比較的入手しやすい(国内通販で流通している)ものが多いようです。
例えば、透明水彩については、ホルベイン、ウィンザー&ニュートンアーティストウォーターカラー、シュミンケホラダム透明水彩、ヴァンゴッホ透明水彩の四つを取り上げています。
透明水彩には他にもクサカベやペリカン、ターナー、マイメリブルー、フラゴナールなどがありますが、これらについては触れられていません。

色鉛筆にしても色辞典やファーバーカステルプリクロモス、サンフォードカリスマカラー、ステッドラーカラトアクェレルは紹介しているものの、流通量の多い国産のUniカラーや色鉛筆で有名なドイツ製スタビロ、スイス製カランダッシュ、ファーバーカステル社でも有名なアルブレヒト デューラー水彩色鉛筆などの有名どころを紹介していません。

紹介している画材のチョイスが偏っている印象ため、あくまで画材の種類の軽い導入として見た方がいいと思います。
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Painter関連本(その3)

PhotoshopやSAIに比較すると、Painterのメイキングやハウツー本というのは、現状ほとんど出版されていません。

しかし、そういう内容に特化したものでなくても、簡単ではありますが、作業工程を触れている画集などがあるので、そういうPainterに関連した本を少しずつ紹介したいと思います。

【Amazon.co.jp】
陳淑芬+平凡自選画集 THE LIBRARY
陳淑芬+平凡自選画集 THE LIBRARY

台湾のイラストレーター 陳淑芬氏と平凡氏の自薦画集です。
表紙の絵について、Painterでの製作過程が見開き2Pで載っています。

発売が2002年なので、10年以上前です。当時発売されていたPainterのバージョンは 7 になります。
この本の説明文にもVer.7で製作しているとの内容がありますが、実際の作業画面をみるとPainter6で製作しています。しかもVer.7には搭載されていない旧水彩をかなりの部分使っています。
なので、この表紙絵のような絵を、Painter7で、この画集の工程通りに描くことは機能的に無理です。そのあたり、この本の編集の仕方には疑問が残ります。きちんとPainter6で製作と記述しても問題なかったと思われるのですが。

しかし、Ver.7や現在のPainterなら、手間はかかるかもしれませんが、十分可能な描画です。
Painterのティントカテゴリ配下のブラシバリアントとエアブラシカテゴリのブラシバリアントを使えば、間違いなく描けます。
また、Painterに限らず、Photoshop CSシリーズ以上、SAI、ClipStudioPaintでも可能です。
CGの技術的には難しいことはしておらず、作者の筆力で描ききってあるからです。
そのくらい、画像処理ソフトウエアの基本的な部分しか使ってないです。

表紙は、陳淑芬氏が描かれているので、作業工程に興味のある方は、十分参考になると思います。


《関連サイト》
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